「親子料理部」の活動内容の一部をお見せします!

かな先生のSNS発信にでてくる「親子料理部」とか「オンラインコミュニティ」ってなに?と思った方はぜひお読みください!
食事の悩みを笑顔に変える
ママのための学び場です

「学ぶ」ってどんな感じ?

具体的な活動をお見せしますね!
<モンテッソーリ×食育を学ぶ>
- モンテッソーリ教師 かな先生の視点から、食に向き合うヒントを毎月お届け
- メンバー限定のLINEチャットへの画像投稿
- zoomライブと合わせて実践につながるアイディアトーク

魚をたのしく学ぼう
10月4日はイワシの日。ウルメイワシが旬を迎える季節ですが、そんな10月の配信コンテンツの事例をご紹介しますね!
「食べづらい」「料理が面倒」で避けがちなお魚ですが、栄養満点な上に海の生き物の多様性を知るきっかけになる素晴らしい食材です!親子料理部ではそんな魚の魅力を伝え「身近に楽しむ」ための絵本やアクティビティを紹介!
また、魚を食べる時に知っておきたい「骨の取り方」について月齢別に学べるレシピも関連させてご紹介!



zoomのアーカイブを拝見して子どもたちとお魚の話をしてみました!

これまでに食べたことのあるお魚を紙に書いて数えてみました。娘の数をかぞえるお勉強にもにつながり、良い時間となりました♪


早速の実践も素敵で、メンバーの皆さんにもシェアさせていただいた事例です♩
親子料理部では「料理」や「食べる」ことだけではなく、「食」をたのしむきっかけをお届けしています!
<まずは、余裕づくり!>

子どもと料理をしたり、たのしむのって理想だけど…

「余裕」がないと難しい!だからこそ、まずは「余裕の作り方」を学んでください!
みんなまとめて「たのしく」できるコツをお届け
毎日家事育児に仕事や自分時間の確保、めまぐるしく忙しい「ママ」としての時間。
忙しいからこそ、余裕を作るための時間術・コミュニケーション術を学びましょう!
- 時短料理術
買い物・調理・食事のコツ / レシピ配信 - 親子時間術
声かけ・おうちモンテ・環境づくり - 生活の軸づくり
育児・家族・自分・社会との関わり方



日々の料理にかかるエネルギーを最大限に効率化することで、時間と体力に余裕をつくり「子どもとの時間をたのしむ」ということも大切ですよね!そのために、「子どもの発達」や「環境づくり」を学ぶこともあれば、「日々の生活を振り返る」気づきを得ることも。
毎日の料理・食事をラクにするための「時短レシピ」や「時短術」もたくさんお届けしています〜!
- 職場復帰に向けて、生活基盤を整えたかった
(2児のママ・あやのさん) - 苦手な料理・食べない子どもとの生活が職場復帰後も続くと思ったら恐怖で…!復帰前に基盤を整え、ゆとりを持って新生活を迎えたかったので入部しました!

- 料理だけではなく、母として「これでいい」と自信がつきました!
- 日々の食事は「重ね煮」が定着して助けられています!野菜嫌いに悩んでいた息子ももりもり食べるし、便秘に悩んでいた娘も快調傾向に。台所に立つ気の重さから解放され忙しい毎日の助けになっています。また、料理や食だけではなく、母としての子どもへの接し方・在り方も、かな先生に相談することで自信が持てるようになりました!

また、「選択の連続」な育児において「何を選ぶべきか」の優先順位が明確になることってすごく大事なこと!食を通して大切にしたいこと、今だからこそ優先すべきことに向き合い「子育ての軸」を作っていきましょう。



- 重ね煮に興味があって、もっと知りたかった
(1児のママ・かなえさん) - かな先生のinstagramをみて、重ね煮の美味しさと手軽さを知り、もっと深く知りたかったので入部しました!

- 子どもと一緒に料理をたのしめるようになった!
- 親子料理部に入ってよかったと思うことの1つめは、子どもとの料理時間が取れるようになったこと。子どもの発達過程について学ぶことができ、声かけのポイントも教えてもらえるので、無理ない範囲で子どもと台所に立とうと思えるようになりました。料理を手伝ってもらうことにより、子どもの野菜の食べが、よくなりました!

あきこさん・1児のママ

親子料理部で扱う内容は食だけでなく、多岐にわたるので、今まであまり考えたことのない視点に触れることができて、視野が広がった!つい目先のことに追われてしまいがちだったが、親として、「子どもにできることって何だろう」「子どもに伝えていきたいことは何だろう」ということをよく考えるようになり、自分が何を大切に生きているのか、どんな風に生きていきたいのかということまで考えるようになった。
<ひとりで、がんばらない>
子育てそのものは、園や地域でサポートが受けられる時代になってきました。
でも!子どもの食事のサポートはまだまだ家庭の中に負担がかかる現代。食事こそ、1日3回、何をどんなふうに食べさせるのか大きなエネルギーがかかるポイントなのに、ママがひとりで背負わなければいけないなんて、ありえない!
だからこそ、みんなで一緒に手を取り合いたい。
「ひとりでがんばる子育てから、みんなで一緒にたのしむ子育てを!」
悩みやたのしみ、喜びを共有しあうことができるのはSNSではなく「コミュニティ」だから!

メンバーのみなさんのQ&Aも、とても参考になる!

悩んでいるのが自分だけじゃないって感じられるのも心強いよね〜
かな先生や、親子料理部のメンバーと一緒にぜひ、毎日をたのしみましょう!
「ママだから」と諦めながら過ごす日々ではなく、「ママになれた喜び」を最大限感じられる親子時間をお届けいたします。