









Message
著者からのメッセージ

みなさん、こんにちは。いしづかかなです。この度、私の初めての書籍「子どもの才能がぐんぐん伸びる、食からはじめるモンテッソーリ」が出版されます。
子どもとの食事って、大切だと思う反面、難しさを感じたり、力が入りすぎて疲れを感じてしまうことありますよね。栄養やバランスを考えて作っても、食べない、ポイポイする。何度言っても気になるお行儀。気づけば眉間にシワがより、「たのしい」とはかけ離れた食事の時間になっていませんか?
食卓は、ただ「食べさせる」ための場所ではありません。100人いれば、100通りの食べ方があります。この本では、そんな毎日の食卓で感じる「困った」を、子どもの成長につなげるヒントとして、モンテッソーリ教育の視点から具体的に紹介しています。
0歳から12歳までの発達に合わせて「今のうちの子に必要な関わり」がわかるから、毎日の食事の中でできることが見つかります。子どもの成長を食卓からサポートして、「できた!」が広がる親子時間を一緒にたのしみませんか。
この本が、みなさんの毎日の食卓に、小さな希望となれば嬉しいです。ぜひ、「食からはじめるモンテッソーリ」を手にしてみてください。
— いしづかかな
(AMI国際モンテッソーリ協会認定教師)
About the book
こんな本です
0〜12歳までの発達に合わせて「今のうちの子に必要な関わり」がわかるから、毎日の食事の中でできることが見つかります。
モンテッソーリ教育とは?
モンテッソーリ教育
×食の効果
年齢別 モンテッソーリ式「食事術」
モンテッソーリの親子料理
(写真解説・実践レシピあり)

Voices
食×モンテッソーリを
実践すると…

2歳・7歳:K.M
正解探しに追われていた食事が、親子で楽しむ時間に変わりました。
年齢に合った食事を調べて作っても、思うように食べてくれない。時間をかけた料理をひっくり返されて、「何が正解なの?」と悩んでいました。でも「食べモンテ」を知る中で、食べられる・食べられないの前に、まずは「楽しい食卓」が大切だと気づきました。完璧な食事より、親も力を抜いて楽しむこと。正解を探すのではなく、「どうすれば親子で楽しめるかな?」と考えられるようになりました。

3歳・6歳:M.Y
“お手伝い”だった料理が、子どもの自信に変わりました。
親子で一緒に料理をするようになってから、6歳の娘に得意料理ができ、今では弟に作り方を教えながら家族の分を用意してくれることもあります。「全部一緒に作らなきゃ」と気負わず、「今日はここをお願いしよう」と、その日の余裕に合わせて関われるので、親も子も無理なく楽しく続けられています。

4歳・7歳・10歳:S.H
心配症で先回りしていた私が、子どもの力を信じられるように!
「危ないよ」「まだ無理だよ」と、つい先回りしてしまう心配性の私。でも、かな先生に出会い、親子料理を始めてから、子どもたちの目の色が変わりました。小さな「できた!」を積み重ねるうちに、親が手を出さなくても、自分で考え、挑戦し、できることが増えていったのです。そして何より変わったのは、私自身でした。子どもの力を信じて見守れるようになり、小学生になった今では、「うちの子たちなら大丈夫!」と胸を張って送り出せるようになりました。

<申込方法>
キャンペーンに応募する
https://liff.line.me/1661373235-3FOxOUif?liff_id=1661373235-3FOxOUif&code=LFK35QLJ
応募締め切り:2016年7月13日(月)
①書籍予約確認のできる画像をご用意ください
(お届け日がわかる予約画面をスクリーンショットにて保存)
②応募ボタンよりアクセス
(LINE公式アカウントにつながります。認証画面が出たら「許可する」→「友だち追加」ボタンを押してお進みください)
③画像と必要情報を送信
キャンペーンに関するお問い合わせ:info@ishizukakakana.com
Profile
プロフィール

いしづかかな
AMI国際モンテッソーリ協会認定教師/親子料理研究家
モンテッソーリ教育の視点で食を大切にしてきた経験から親子の食をたのしく豊かにする環境づくりを伝えている。親子料理教室「Kids Kitchen Atelier デキタヨ!」主宰。講演・食育講座・レシピ開発・監修のほか、SNSでも発信中。
これまでの実績
📚:育児雑誌「クーヨン」「めばえ」「おうちモンテッソーリインテリアBOOK」
📻:J-WAVE出演/ 🗞:産経新聞掲載
・上級幼児食インストラクター講座 総監修
・あきる野モンテッソーリスクール 食育監修
・藤沢市教育講演会 講師
など



